2012年08月07日

音の日記 8月6日

 前の記事のつづきです。

 それで僕に出来る事ってなんだろう?って。書くこと、、演奏すること、部屋で歌うこと、、なんてちっぽけなんだろうって思うんだけど。  これは福島が爆発するずっとずっと前、1995年ぐらいに書いてた歌なんだけど、いまこれ演りたいなって思って歌ってみた。
 もしかしたら、人が滅んでいなくなることは、動物たちや地球にとって喜ぶべき奇跡なのかもしれないね、、、っていう歌。そのことにいま、だれか反論できますか?


 へたっぴだけど弾き語りはここでは初です。



あらしはおわり
”Dico"の皆さん、8月は休んで9月やまうと出演後、これもやるからどう料理するか考えといてね。


ラベル:音日記
posted by dico at 02:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 音の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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